母校激怒

母校激怒

中山功太単独
「パンキッシュブリリアントギグ アラウンド グランシャトー」

「今回はいつもと違うタイプのコントを」で、始まったライブの1本目は「対義語」。
でも残りのコントは、いつもと違う、でも功太さんらしいどうしようもない人をチクチクと描いた、静かでニヤっとしてしまう30分越えコントがかなりの本数!
かなり好みのコントばっかりだったのですが、こんな静寂の多いコント(うち1本は、数十分間一言も発せず)が多い今日に限って天神祭。
功太 「天神祭とジャンクション単独をけって、来て下さってありがとうございます」
花火の音が盛大に劇場内にまで聞こえてきてました。
功太 「このゴロゴロなってるの、雷?それとも台車?」

Rになっても攻めの姿勢!
でもDVDと本の告知は執拗なまでに。

あとコント中で実際にドラクエをプレイし始めたのがタイムリーで、たのし。
試験前夜なので、本気にならないように、主人公を「くつ」と名付け、
「『守護天使クツよ』やって〜」とプレイしながら笑うくだり、可笑しかった〜(笑)
音聞いて、ルッカとおじいちゃんを助けてる場面だとかが描けるので、倍からおもろかったでおます。

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